こんな『ズレ』、心当たりはありませんか。

□ 企画は良かったのに、量産する段になって現場で止まった

□ 工場の効率化を進めたら、営業先からの要望に応えられなくなった

□ ベテランの感覚に頼った工程が、次の世代にうまく引き継げない

□ 補助金で機械は入ったが、その後どう売るかが決まっていない

一つでも当てはまるなら、それは「商品開発」「工場」「営業」が それぞれ別の方向を向いてしまっているサインです。

わたしたちができること

一つひとつの問題ではなく、「あいだ」の問題です。

商品開発・工場・営業は、それぞれ専門の会社や担当者がいます。

ですが、3つを別々に動かしてしまうと、必ずどこかに「あいだ」が 抜け落ちます。

工場の事情を知らない新商品は、現場で形になりません。

営業現場の声を知らない工場改善は、的を外します。

現場の知恵が、次の世代や次の商品に伝わりません。

私が一番大切にしているのは、この3つの「あいだ」に 立ち続けることです。

商品開発・工場改善・営業支援。
3つを、ひとつのチームとして動かします。

商品開発

企画だけで終わらせません。
工場で量産できる形まで、 一緒に詰めます。

工場改善

効率化だけで終わらせません。
営業現場で活かせる 強みになるところまで、一緒に考えます。

営業支援

売るだけで終わらせません。
お客様の声を、次の 商品開発につなげるところまでが、私の役割です。

まずは、現状を聞かせてください。
「うちの場合、どこから手をつければいいか分からない」 それで構いません。
無料相談で、現状を整理するところから 始めましょう。